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官能物語

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僕らがセックスするチャンス 〜年上の人妻パート〜【官能物語】

「有能で爽やかな店長」、その正体は冷徹な「捕食者」ターゲットは、一児の母でありながら少女のような清廉さを残す人妻パートの美由紀。計算し尽くされた罠、甘い誘惑、そして逃げ場のない卑劣な脅迫。理性の防波堤が音を立てて崩れ、彼女が「女」へと作り変えられていく、背徳の調教劇が今、幕を開ける。総字数 約45,000字(読了時間 約1時間30分)〈本文より抜粋〉―捕食者の視線―二十九歳の雄二はこの店の「爽やかな店長」として信頼を寄せられていた。しかし、その仮面の下には、己の欲望を満たすための冷徹な計算が常に巡っている。彼にとって、この店は魅力的な獲物を手懐けるための「狩場」であった。ターゲットは、少女のような清廉さを残した美由紀。雄二は彼女の誕生日に、高価なブレスレットを差し出した。彼女を堕とすための「投資」として。〇―陥落:暴かれる本能―雄二はブラジャーのホックを外し、解放された豊満な双丘に顔を埋めた。タイトなスカートを脱がせると、細い足首に雄二が贈ったブレスレットが光を反射した。「すごいな。こんなに、ぐっしょりと濡れているよ。君の体は、こんなにも僕を求めてる 」恥ずかしい部分を暴かれ、美由紀はのけ反るように背中を丸め、誰にも踏み込まれたことのない深淵を、雄二の指が無遠慮に暴いていく 。〇―逃げ場のない宣告:秘密の鎖―「もう一度、僕と付き合ってほしい」事務所で二人きりになった瞬間、雄二は切り出した。美由紀は激しく首を振る。「無理です。あんなこと、一度きりの間違いです!」しかし、雄二は低く笑い、冷徹なトーンで告げた。「あの夜のこと、旦那さんにバラされてもいいの?」その言葉は鋭利な刃物のように響き 、彼女は自らの貞操を明け渡す形を、無意識のうちに望んでいた。
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母の聖域、僕の禁忌【官能物語】

―「もう一人の赤ちゃん」になった僕と、母さんの「聖域」での密会。―ベビーパウダーとミルクの匂いが充満する家。受験を控えた学生の拓海は、妹の誕生で母性が増した母・真由美の、女としての気配に強く惹きつけられていく。ある日、彼は母の秘密を目撃し、二人は週に一度、「授乳」という名の密会を始める。「母親」としてのプライドと、「女」としての欲望。葛藤の末に、二人が踏み出した最後の一線とは――。母乳の温もりと、歪な愛が織りなす、背徳の物語。総字数 約15,000字(読了時間 約30分)〈本文より抜粋〉―変化した母の気配―五ヶ月前に新しい命が加わって以来、廊下を歩けばベビーパウダーの粉っぽさと、ミルクの甘酸っぱい匂いが、逃げ場のないほど濃密に漂うようになった 。母さん、真由美は今年で三十九歳になる 。出産を経てからの彼女は、以前とは決定的に違う、もっと本能を揺さぶるような「女」の気配を纏うようになっていた 。歩くたびに、その豊満な一対が質量を伴って揺れる様は、息子の僕ですら目を逸らすことができないほどの毒を孕んでいた 。〇―週に一度の「赤ちゃん」の時間―「さあ、おいで、私のもう一人の赤ちゃん」 。母さんがソファーに深く腰掛け、僕を招き寄せる 。僕は吸い寄せられるように母さんの膝へと頭を乗せ、彼女の豊かな太ももに顔を押し付けた 。母さんがニットの裾を無造作にたくし上げると、そこには、一週間待ち焦がれた「聖域」が曝け出される 。僕は、自分でも驚くほど〇〇退行した声で彼女を呼び、そのコリコリと硬く高ぶった乳首を深く口に含んだ 。〇―母乳に濡れる禁忌の結合―母さんの内側は、外側の柔らかさとは対照的に、僕のすべてを絞り上げるような強烈な熱を湛えていた 。ゆっくりと、僕は彼女の「聖域」へと僕の熱を割り込ませていく 。突くたびに母さんの胸が激しく揺れ、そこから零れ落ちる母乳が、二人の腹部を白く汚していく 。本来なら命を育むための神聖な雫が、今はただ、不貞の結合を加速させるための卑しい油となって、僕たちの肌をぬらぬらと光らせていた 。